ファイヤーウォールの操作

CentOS 6まではiptablesで設定していたが、CentOS 7からはfirewalldで設定するようになった。
文献によれば、firewalldの内部でiptablesを実行しているらしい。

■現在のファイヤーウォールの状態を確認する

# firewall-cmd --list-service --zone=public

■ファイヤーウォールの停止

# systemctl stop firewalld.service

■ファイヤーウォールの起動

# systemctl start firewalld.service

■ファイヤーウォールの再起動

# systemctl restart firewalld.service